モビルスーツリスト

地球連邦軍

  • =勢力戦等によって先行支給された機体
  • =使用期間が限定された機体
  • =コロニー内では出撃できません
  • RGM-79(G),陸戦型ジム,ジムの先行試作量産型の機体。武装を極限まで削り、近接格闘仕様としている。
  • RB-79K,ボールK型,4本のマニピュレーターを持つオレンジ色のボール。優れた格闘性能とコストの低さが特徴。
  • RGM-79L,ジム・ライトアーマー,熟練パイロット向けに開発された機体で、軽量化により機動力は高いが、防御力を犠牲にしている。
  • RGM-79,ジム(指揮官機),指揮官仕様のジム。2本のビーム・サーベルを装備し、二刀流での格闘戦を得意とする。
  • RGM-79FP,ジム・ストライカー/ジム・ストライカー改,格闘戦の熟練パイロット向けに開発された機体でウェラブル・アーマーにより耐弾性が優れる。
  • RGM-79V,ジム・ナイトシーカー,一年戦争末期、ジムをベースに、地上拠点の奪還を目的とする空挺部隊用に開発された。歩行によるステルス移動が可能。
  • RX-77-3,ガンキャノン重装型,キャノン砲射撃時の反動を改善し、全面的な装甲強化が施されたガンキャノン。
  • RX-78XX,ピクシー,重力下の白兵戦に特化したガンダムタイプMS。軽量化されたボディと接近戦重視の武装が特徴。
  • RAG-79-G1,水中型ガンダム,エースパイロット向けに調整された水中用MS。水中での高機動性を活かした格闘戦が得意。水中で機動力が向上。
  • RGM-79FP-S1,ジム・ストライカー改(メタル・スパイダー),ジム・ストライカーをベースに改良を重ねたシャドウズ「チーム6」専用機。
  • RGM-79FP,ジム・ストライカー(ネメシス隊)/ジム・ストライカー改(ネメシス隊),
  • RX-79(G)Ez-8,ガンダムEz8,陸戦型ガンダムをベースにした改装版ガンダム。機体性能が向上し、格闘能力に優れる。
  • RX-79BD-2,B.D.2号機,B.D.1号機のデータを基に開発された試作機機体が危機に陥るとEXAMシステムが発動する。
  • RGM-79FC,ストライカー・カスタム,ジム・ストライカー次世代モデルで宇宙にも対応している。斬新な格闘戦装備が特徴。タックル追撃可能。
  • RGM-79CA,ジム・レイド,近接戦闘を主眼において改修されたジム改。背部にチェーン・マインを搭載している。
  • RGM-89,ジェガン,ジムシリーズとネモの設計思想を統合させた地球連邦軍の量産MS。
  • RX-78-2,ガンダム,V作戦で開発された白兵戦用MS。高威力のビーム・ライフルとビーム・サーベルが標準装備。
  • RX-78-1,プロトタイプガンダム,3機の試作型のうち、軽量化の施された機体。ハンマー系武器を主装備とし、格闘戦に優れる。
  • RX-78NT-1,アレックス,地球連邦軍初のニュータイプ専用MSで、鋭敏な反応速度に対応できるよう、機体の追従性が高い。
  • RGZ-91,リ・ガズィ,アナハイム社が開発したZガンダムの量産型試作機。BWSを採用している。
  • RX-0,ユニコーンガンダム,UC計画のもとに開発された試作機。NT-Dが発動すると機体性能が飛躍的に高まる。VSC「NT-D」で性能向上。
  • RGM-79,ジム,ガンダムの基本的な性能を受け継いだ、コストが低く、初級パイロットでも扱いやすい機体。
  • TGM-79,ジム・トレーナー,MSへの機種転換訓練用に作られた機体。実戦を想定したトレーニング用に調整されている。連撃タイミングガイド搭載機。
  • MS-06F-2,ザクII(F2)(連邦軍仕様),ジオンから武装と共に接収した機体。連邦軍の機体で唯一ジオン兵装が使用できる。
  • RAG-79,アクア・ジム,水陸両用試作型MSとして開発されたジム。垂直発射式ミサイル他、特徴的な武装が多い。水中で機動力が向上。
  • RGM-79,ジム(WD隊),ホワイト・ディンゴ隊仕様のジム。MS性能はほぼ同じで、一部武装が異なる。
  • RGM-79GL,ジム・コマンドライトアーマー,ジム・ライトアーマーと同様、装甲を犠牲にした軽量化により機動性の向上が図られている。
  • RGM-79G,ジム・コマンド/ジム・コマンド(宇宙戦仕様),ジムに比べてトータル性能がやや高い機体。武装は多彩なものが揃っている。
  • RGM-79D,ジム・寒冷地仕様,ジムの局地戦仕様のひとつで外観、武装が異なるジムよりも後期生産で、性能が高い。
  • RGM-79F,装甲強化型ジム,リアクティブアーマーで、防御力を向上させたジム。ホバーエンジンにより、高速移動可能。ホバー移動可能。
  • RX-78-5,ガンダム5号機,実弾兵装を装備した宇宙戦仕様機。セッティング変更により大幅に推進力を向上できる。
  • RGM-79HC,ジム・ガードカスタム,ガーディアン・シールドを装備したカスタム機。積極的な攻撃より防衛戦、足止め戦を得意とする。特殊バランサー性能機体。
  • RX-79(G),陸戦型ガンダム,ガンダム余剰パーツを流用した少数生産の機体。コストと性能のバランスに優れている。
  • RGM-79C,ジム改,ジムのバリエーション機のひとつ。実弾系の武装バリエーションが多い。
  • RGM-79,パワード・ジム,大推力バーニアを持つ、ジム改ベースのテスト機。ジャンプ性能を駆使した空中戦が可能なMS。ロングジャンプ可能。
  • RX-79BD-1,B.D.1号機,EXAMシステムが搭載された試作MSの1号機。EXAM発動時は機体性能が向上する。
  • RX-80PR,ペイルライダー/ペイルライダー(空間戦仕様),次世代MSの研究過程で開発された試作機。機体性能を向上させるHADESシステム搭載。VSC「HADES」で性能向上。
  • RGM-79GB,ハイブースト・ジム,ジム・コマンドをベースに試作された機体。脚部と腰部にブースターが増設されている。超ロングダッシュ可能。
  • FA-78,フルアーマー・ガンダム(サンダーボルト),ムーア同胞団に配備されたガンダムタイプMSフルアーマーの名に恥じない重装備機体。
  • RGZ-95,リゼル,ジェガンをベースに作られたRGZ系列の機体。簡易可変機構を有する。
  • MSA-003,ネモ,ジム系初のムーバブルフレームやガンダリウム合金製装甲を採用した量産機。
  • RGM-79N,ジム・カスタム,熟練パイロット向けに量産機を改良した機体。トータル面で大幅な性能向上に成功している。
  • RGM-79N,ジム・カスタム(シルバー・ヘイズ改),ジム・カスタムを改修した機体。ビーム・ミツマタを装備し、近接戦の強化を図っている。
  • RX-78GP01,ガンダムGP01,ガンダム開発計画によって造られた試作1号機。高い機動力を活かしたヒット&アウェイが得意。
  • RX-78GP01-Fb,ガンダムGP01フルバーニアン,ブースト・ポッドを備えた宇宙専用のGP01。長時間ダッシュを活かした戦いが身上。超ロングダッシュ可能。
  • RGM-89D,ジェガンD型,U.C.0090年代の主力量産機体。数年にわたってマイナーチェンジが繰り返されている。超ロングダッシュ可能。
  • ARX-014,シルヴァ・バレト,ドーベン・ウルフを元に改修された。地球連邦軍の試作型MS。豊富な武装を持つ
  • RX-093,νガンダム,アムロ・レイが設計したガンダム直系の後続機。機体の周囲に射撃を防ぐバリアを展開する。
  • RGC-80S,ジム・キャノン(空間突撃仕様),宇宙戦用に調整されたジム・キャノン。バルザック式380mmロケット・バズーカを装備。
  • RGM-79F,デザート・ジム,陸戦用ジムのバリエーション機のひとつ。リアクティブ・アーマー装備で耐弾性に優れる。
  • RX-79(G),陸戦型ガンダム(ジム頭),頭部を陸戦型ジムのもので代用しただけで性能は変わらない。武装は実弾系を主装備としている。
  • ----,Gブル,ガンダムの上半身パーツやコア・ファイターなどから構成される重戦車機体。
  • RX-78-6,ガンダム6号機,ガンダムの実戦データを元に開発され、2門のキャノン砲を装備する機体。
  • RGM-79SP,ジム・スナイパーⅡ(WD隊),ホワイト・ディンゴ隊仕様のジム・スナイパーⅡビーム・ライフルを主体とした武装を備える。
  • RGM-79DO,ジム・ドミナンス,ジム系機体の改修に必要なデータ収集のため、後期生産型ジムをベースに改良を施した機体。
  • RGC-83,ジム・キャノンⅡ,複合装甲を装着したジム・キャノンの後継機。高火力な2門のビーム・キャノンが特徴。
  • RGM-79C,ジム改(シャドウズ)(WR仕様),特殊部隊シャドウズ仕様のジム改。背部には携行火器や爆薬を搭載している。
  • RX-79BD-3,B.D.3号機,2号機奪回を目的に実戦投入された予備機体。EXAM発動後は格闘距離での戦闘に強くなる。
  • RX-78-3,ガンダム(G-3),3機の試作型のうち、マグネットコーティングの実験機となった機体。運動性はガンダムを超える。
  • RX-78GP03S,ガンダムGP03,ステイメンのコードネームを持つ試作3号機。腰部テールバインダーにより高出力を誇る。
  • RGM-96X,ジェスタ,ユニコーンガンダムの随伴機として開発されたジェガン系上位機体。高い機能拡張を持つ
  • RX-78AN-01,トリスタン,特殊部隊「マスティマ」を強襲した謎のガンダムタイプのモビルスーツ。
  • MSZ-006,Zガンダム,エゥーゴとアナハイム社の「Z計画」により開発された可変型MS。
  • MSN-001A1,デルタプラス,アナハイム社が開発した試作可変MS。可変機構を搭載し、高い空戦能力を持つ。
  • RGM-79SC,ジム・スナイパーカスタム,熟練パイロット向けのジム。ガンダムと同程度の火力の狙撃用ビーム・ライフルを持つ機体。
  • RGM-79SC,ジム・スナイパーカスタム(SP),ア・バオア・クーに参戦したシモダ小隊仕様。両肩にミサイル・ランチャーを装着している。
  • RX-77-2,ガンキャノン,対MS戦に特化した強力なキャノン砲攻撃が特徴キャノン砲を別武装に変更できる。
  • RGM-79SP,ジム・スナイパーⅡ,長大な照射時間の狙撃兵器を装備したジム。ただし照準はマニュアル操作のため扱いが難しい。
  • FA-78-2,ヘビーガンダム,ガンダム増加装甲案を実現した機体のひとつ。武装は大火力を誇るが、重装甲ゆえにやや鈍足。
  • FA-78-1,フルアーマーガンダム,ガンダム増加装甲案を実現した機体のひとつ。大火力の武装が多いが、重装甲ゆえにやや鈍足。
  • RX-78-4,ガンダム4号機,大出力ジェネレーターにより、高威力のメガ・ビーム・ランチャーを使用する事ができる。
  • RGM-79SP,ジム・スナイパーⅡ(シャドウズ),特殊部隊シャドウズ仕様のジム・スナイパーⅡ。狙撃用のビーム・ライフルを主兵装とする。
  • RX-78GP02A,ガンダムGP02A(MLRS仕様),元々は核兵器運用を目的に開発された重MS。幻の中距離装備プランが実装されている。
  • RB-79,ボール,宇宙用作業ポッドを拡大設計した機体。後方からの砲撃戦能力が高く、大量生産でコストが低い。
  • RGM-79(G),ジム・スナイパー,ロングレンジ・ビーム・ライフルを装備した陸戦型ジム。格闘攻撃はクイック・ドローが可能。
  • RGC-80,ジム・キャノン,ジムを砲撃戦仕様として再設計した機体。ジムとの部品共有度が高いため、コストが低い。
  • RX-75,量産型ガンタンク,ガンタンクの量産型。自動給弾装置による速射式対MS砲を持つ。
  • RGC-80,ジム・キャノン(WD隊),ホワイト・ディンゴ隊仕様のジム・キャノン。MS性能は同じだが、一部武装が異なる。
  • RTX-440,陸戦強襲型ガンタンク,対MS戦を想定した多種多様な武装を持つタンク。変形が可能で、形態により機体性能が変化。
  • RX-75,ガンタンク,重装甲と対拠点能力に特化し、長射程のキャノン砲を特徴とする機体。
  • RX-77D,量産型ガンキャノン,ガンキャノンの量産検討タイプ。後方からの対拠点攻撃に特化した、砲撃戦仕様としている。
  • FA-78-1B,フルアーマーガンダム(TYPE-B),単機で戦艦を撃墜するほどの破壊力を持つと言われるMS。反面、機動性にはやや難がある。

ジオン軍

  • =勢力戦等によって先行支給された機体
  • =使用期間が限定された機体
  • =コロニー内では出撃できません
  • MS-05B,ザクⅠ,ザクⅡ完成前に主力として活躍した旧型MS。コストが低く、格闘型の基本を学ぶことができる。
  • MS-07B,グフ,ザクⅡ後継の機体で、格闘戦に特化した武装を多数持つが、中でも「ヒート・ロッド」が特徴的。
  • MSM-04,アッガイ,ザクⅡを基にした簡易量産機とも呼べる水陸両用の機体。
  • MS-13,ガッシャ,ペズン計画によって生み出された近接戦用MS。「山越えハンマー」と呼ばれる武装を装備。
  • MSM-08,ゾゴック,ズゴックと並行開発されていた水陸両用MS。伸縮自在の腕を持ち、格闘戦に主眼を置いている。
  • EMS-05,アッグ,ジャブローの地下の岩盤を掘削し、進入路を切り開くために開発された特務MS。
  • MSM-03,ゴッグ,水陸両用MSとして開発されたが、水中での運動性能が優れている。強力な火砲と重装甲を持つ。
  • MS-06S,ザクⅡ(S),赤い彗星のパーソナルカラーが施された機体。機体性能は向上しているが、武装はやや少ない。
  • MS-06F,ザクⅡ(DZ),ドズル・ザビ用に改造が施されたカスタム機で、大型ヒート・ホークを携行する。
  • MSM-07E,ズゴックE,統合整備計画で試験用に改装されたズゴック。トータル面で旧型よりも高性能となっている。
  • MS-09F/TROP,ドム・トローペン,ドムの局地戦仕様で、ホバー移動による高機動と重装甲を誇る。格闘戦主体の武装を持つ。
  • MS-06R-1A,高機動型ザク(R-1A)(3S),黒い三連星のパーソナルカラーが施された機体。量産型よりも格闘戦性能が向上している。
  • MS-09R-2,リック・ドムⅡ,統合整備計画で改修された機体。プロペラントタンクを追加して大幅に推進力を向上できる。
  • MS-08TX,イフリート(S),長斧状のヒート・ランスを装備して、格闘戦の能力を向上させたイフリート。
  • MS-14B,高機動型ゲルググ(GK),右腕をズゴックタイプのアームユニットに換装した高機動型ゲルググ。
  • MA-04X,ザクレロ,MIP社により、ビグロやグラブロに先駆けて開発された試作型モビルアーマー
  • MS-07B-3,グフ・カスタム,グフの固定武装をオプション化し汎用性を上げた機体。近距離戦での運用に優れる。
  • MS-18E,ケンプファー,強襲用MSで機動力が高いものの、武装は実弾兵器が中心となる。
  • RX-79BD-2,B.D.2号機(NS),ニムバスが奪ったB.D.2号機。EXAMは出撃時に発動、体力低下で停止する。
  • MS-08TX(EXAM),イフリート改,イフリートにEXAMシステムを搭載した試作機機体が危機に陥るとシステムが発動する。
  • MS-08TX/N,イフリート・ナハト,イフリートに特殊なジャミング機能を搭載。レーダーに映りづらく、格闘戦能力も高い。
  • MS-06R,サイコ・ザク(サンダーボルト),脳の信号を駆動系に伝達するリユース・P・デバイスを搭載しており、自在な機体制御が可能。
  • AMX-011S,ザクⅢ改(TWA),ザクⅡの後継機としてアクシズで開発されたザクⅢを改修した機体。
  • MS-06R-2,高機動型ザク(R-2)(JR),高機動で格闘戦に特化した機体。ジョニー・ライデンのパーソナルカラーが施されている。
  • YMS-15,ギャン,ゲルググとジオン軍次期主力MSの座を争った試作型MS。格闘戦に主眼をおいて開発された。
  • MS-14S,ゲルググ(S),赤い彗星のパーソナルカラーを持つゲルググ。ビーム・ライフルを持つが、コストが非常に高い。
  • MSN-03,ヤクト・ドーガ(GG),ギラ・ドーガをベースにしたNT専用試作機体。ギュネイ機専用のカラーリングが施されている。
  • MSN-06S,シナンジュ,アナハイム社から強奪された試作機体。ムーバブルフレームの一部にサイコフレームを採用。
  • MS-06F,ザクⅡ,ザクⅠをベースに改修された機体で扱いやすい。非常に多くの派生機体を生み出している。
  • MP-02A,オッゴ,既成部品流用で開発、量産した駆逐モビルポッドザク系武装が使え、簡易生産のためコストが低い。
  • MS-21C,ドラッツェ,ザクの胴体にスラスターをつけた哨戒用MS。シンプルな機体だがダッシュ性能は高い。
  • MS-06T,ザク・トレーナータイプ,MS練習機のひとつで胸部にもモノアイがある。実戦を想定したトレーニング用に調整されている。
  • MSM-07,ズゴック,その機体特性どおり水中、陸上両戦闘で高い能力を発揮できる。「垂直発射ミサイル」を使用可能。
  • MS-06F-2,ザクⅡ(F2),軽量化とジェネレータ出力向上を目的に改修した高性能のザクⅡ。装備が非常に充実している。
  • MS-06D,ザク・デザートタイプ,ザクⅡのデータを基に開発された局地戦MSで、同時開発の武装も、より陸戦向きになっている。
  • MS-06J,ザクⅡ寒冷地仕様,寒冷地用に改良されたザクⅡで、基本性能は変わらないが、武装に異なる調整が施されている。
  • MS-09F/TROP,ドム・トローペン(サンドブラウン),ドムの局地戦仕様で、ホバー移動による高機動と重装甲を誇る。近距離戦主体の武装を持つ。
  • EMS-10,ヅダ,ザクⅡを超える機動性と推力を生み出す心臓部「土星エンジン」が特徴の幻の実験機。
  • MS-06R-1A,高機動型ザク(R-1A),追加バーニアを多数装備したザクⅡ。宇宙での高機動戦闘が可能となった。
  • MS-06FZ,ザクⅡ改,統合整備計画によって全面的に改修されたザクⅡ。ザクⅡにしては非常に性能が高い。
  • MS-08TX,イフリート,グフとドムの中間に位置する試作機。大型のヒート・サーベルと弾種の豊富なショットガンを持つ。
  • MSM-07S,ズゴック(S),赤い彗星のパーソナルカラーが施された機体。ズゴックよりも機動力が強化されている。
  • MSM-03C,ハイゴッグ,統合整備計画によって全面的に改修されたゴッグ。トータル面で旧型よりも高性能となっている。
  • MS-07H8,グフ・フライトタイプ,飛行能力を有するグフのバリエーション機。高いジャンプ性能による空中戦が得意。
  • MS-11,アクト・ザク,マグネット・コーティングにより機動力が強化されたザク。機体の挙動に癖がなく扱いやすい。
  • MS-14F,ゲルググM,海兵上陸部隊仕様に改修したゲルググ。標準装備はマシンガンで、バーニア持続時間が長い。
  • MS-09F/Br,ドム・バラッジ,ジオン残党軍により改修が施されたドム。ガトリング・キャノンで弾幕を張ることができる。
  • AMX-006,ガザD(袖付き),第一次ネオ・ジオン戦争にて大量投入されたネオ・ジオンの量産型可変機体
  • RMS-108,マラサイ(UC),ハイザックの発展型。ジェネレーター出力が向上し、装甲はガンダリウムγを使用。
  • MS-14B,高機動型ゲルググ,ブースター装備で高機動力を獲得したゲルググ。ビーム兵器を持たず、実弾兵器を持つ。
  • AGX-04,ガーベラ・テトラ,白兵戦で最強というコンセプトの元GP機。ヒット&アウェイ戦法が可能な高機動力が特徴。
  • AMS-129,ギラ・ズール,ネオ・ジオン軍の主力量産機体。手首や胸部に『袖付き』のマーキングが施されている。
  • MSN-04,サザビー,ネオ・ジオン総帥専用機として開発された機体。サイコミュ兵器のファンネルを装備。
  • MS-06FS,ザクⅡ(FS),ガルマ・ザビのパーソナルカラーが施された機体頭部バルカン砲を装備した、派生機のひとつ。
  • MSM-04G,ジュアッグ,ジャブロー攻略の為に開発された支援用MS。ロケット・ランチャーからの多彩な攻撃が特徴。
  • MS-05S,ザクⅠ(S),ブレードアンテナと両肩にアーマーを装備したザクⅠで、他のザク系MSにはない武装を持つ。
  • MS-09/MS-09R,ドム/リック・ドム,ツィマッド社が開発した重量級MS。高威力のジャイアント・バズを主兵装としている。
  • MS-14G,ゲルググ(G),陸戦型のゲルググ。重力下での戦闘に特化し、ゲルググの中でも独特の武装を持つ。
  • MS-14A,ゲルググ,ジオン軍初の携行ビーム兵器を装備する機体。全ての性能において連邦軍のガンダムに匹敵する。
  • MS-06R-3S,高機動型ザク(R-3S),ゲルググの先行試作機体。ジェネレーター出力向上により、ビーム・ライフルを装備可能。
  • MS-14Fs,ゲルググM(S),ゲルググMの指揮官用カスタム機。専用武装を装備し、プロペラントタンクも増設されている。
  • AMX-009,ドライセン(袖付き),第一次ネオ・ジオン戦争で活躍した量産機体。ドムの運用しそうに基づいた兵器を有する。
  • MSN-03,ヤクト・ドーガ(QA),ギラ・ドーガをベースにしたNT専用試作機体クェス機専用のカラーリングが施されている。
  • AMX-004,キュベレイ,アクシズで開発したNT専用MS。ファンネルによる強力なオール・レンジ攻撃が可能。
  • YAMS-132,ローゼン・ズール,ギラ・ズールをベースに開発された試作型MS。対サイコミュ兵器「サイコ・ジャマー」を搭載
  • MS-05L,ザクⅠ・スナイパータイプ,狙撃用に改修したザクⅠ。サブ・ジェネレータを外部装備し、ビーム兵器の使用が可能になった。
  • MS-05L,ザクⅠ・スナイパータイプ(YK),ジオン残党軍ヨンム・カークスの愛機。頭部にブレードアンテナが装備されている。
  • EMS-10F,ヅダF,対艦ライフルの口径を縮小し、対MS攻撃用に改修された実弾狙撃ライフルを装備。
  • MSM-10,ゾック,計9門ものメガ粒子砲を持つ水陸両用MS。武装は大火力を誇り、陸上はホバーで移動する。
  • MS-09K-2,ドム・キャノン複砲仕様,既存のホバーMSに大火力の連装砲を搭載した。自走砲として機動力・攻撃力のバランスに優れる。
  • MS-14C,ゲルググキャノン,ビーム・キャノン・パックを装備したゲルググ。「チャージドビーム」を発射可能。
  • MS-14JG,ゲルググJ,統合整備計画で全面改修されたゲルググ。難しいマニュアル照準だが、ビーム・マシンガンは強力。
  • MS-14BR,高機動型ゲルググ(R),脚部装甲を取り外し、大型バーニアを装着することで、さらなる機動向上を図っている。
  • MS-14JG,ゲルググJ(SM),シン・マツナガのパーソナルカラーが施された狙撃用機体。近接戦闘もこなすことができる。
  • RX-78GP02A,ガンダムGP02A(ビームバズ仕様),連邦軍から強奪した重MS。幻の中距離装備プランが実装されている。
  • NZ-666,クシャトリヤ,「袖付き」が所有するニュータイプ専用MS。オールレンジ攻撃が可能なファンネルを搭載
  • MS-05B,ザクⅠ後期型,スパイク装着用マウント付肩アーマーを持つザクⅠ。マゼラ・トップ砲による砲撃戦能力を持つ。
  • MS-06K,ザクキャノン,砲撃型MSとしてザクⅡをベースに開発された。キャノン砲の他、様々なオプション装備を誇る。
  • MS-06V,ザクタンク,元々が作業用のため、コストの低さが魅力のモビルタンク。
  • MS-12,ギガン,ペズン計画上の最終防衛用MS。MSというより車両という外見だが、砲撃戦能力は高い。
  • YMT-05,ヒルドルブ,変形が可能で、形態によって機体性能が変わるタンク。主砲の発射角度は手動で調整が可能。
  • MS-06V-6,ザクタンク(V-6),大型マニピュレータ装備で格闘攻撃力が向上したザクタンク。
  • EMS-10,ヅダ(対艦砲装備型),拠点攻撃用に対艦ライフルを装備したヅダ。弾種変更で強力な対MS攻撃も可能。
  • UNKNOWN,ゲム・カモフ,連邦軍のジムと誤認させるために開発された。敵を油断させて接近し艦船を攻撃する。
  • MS-14C-1A,ゲルググキャノン(JN),ジャコビアス・ノードのパーソナルカラーが施された機体。背部にジャイアント・バズを装備。
  • YMS-16M,ザメル,長距離砲撃が可能な重MS。ホバーを使って移動し、多様な支援武装を装備することができる。

※掲載内容は 2018年7月(REV.4.19) 時点の情報です。